デグチの奮戦日記

 パソコン周辺

Mac用にそろえたドイツ製の液晶モニタ formac galley 2010。
Apple純正のApple Studio Displayとどちらにするか相当悩んだすえ、formac galley 2010にした。WinもOS9も接続する可能性が高いため、ADCのモニタ切り替え機(Bi-System DVI-ADC 切り替え機)を使い利用している。20inchの大きさは圧巻で、発色も綺麗。なかなか気に入ったモニタだ。

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21inchi 液晶モニタ formac社のgalley 2010が壊れた。ドイツ製のため、どこに修理に出せばよいか分からない。
http://www.formac.com/p_bin/?cid=solutions_displays_gallery2010_01

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外付けのDVD-RAMや外付けHDとギガビットのハブ
今となってはほとんど使わなくなった640MのMO。10年くらい前、128MのMOを使っていた時代がとても懐かしい。Jazももういつから使っていないであろう。1Gの容量を保存でき、アクセスも早く、一時期は重宝していたが、メディアが1万以上していたため、HDに変わってしまって使わなくなった。DVD-RAMも片面の初期型。アクセスが遅かったことが懐かしい。これらの機器は全てSCSI接続。スカジーIとかIIとかか・・・。時代が変わってしまいましたね~。SCSI切り替え機でWinとMacで使っていました。
外付けのHDはFirewire接続。持ち運び専用です。何回もふたを開けて、内蔵のHDを交換したため、上カバーがあまくなり、青いメンディングテープでとめています。
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120Gbyte×8台Firewire400接続の ハードdisk群
ソフトやデータのBackupに1テラbyte近くを準備しています。デジカメ写真やハンディカムの動画を保存したり、DVD製作の元を保存しているとあっという間に、残り容量が少なくなる。なんという時代になってしまったのでしょうね~。自分で使っていて驚きます。昔100MのSCSIハードDiskが10万円近くしていた時代がありましたが、テラバイトですよ。

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