デグチの奮戦日記

 透明なwin

KICX0625.jpg
故障していたマザーボード(ASUS K8V SE Deluxe)のbiosが修復されてきた。一度修復されて来たのだが、起動するとどうもbios画面が妙。よくよく検討すると異なる型のマザーボードのbiosがインストールされてきていることが判明したため、再修理。こんな馬鹿な修理もメーカはやるんだなぁ・・・と驚いた。結局、ASUSのサポートを担当するUnityが再度修理をもちろん無料でやってくれたのだが、かなり時間がかかった。やっと直って来たので、元のCPUなどを戻そうかとも考えたが、ここはこのマザーボードを使ってもう一台作ることにした。
CPUはSempron 3400+ 64bit、シリアルATAのHDを数台用意し、PionnerのDVD109などを用意した。
で、ついでだから透明にすっか・・・と透明になった。
私は基本的にはMacユーザで、今度こそ買うぞ!!と今回出たG5のQuadをねらっている。だから、この透明Win、インテリアとしてはMacと対照的な感じで良いかもしれない。